考える力が将来の可能性を広げます

子どもたちのために今できることを

脳の発達には幼少期の環境が大きく関係していることが科学的に立証されています。したがって、幼少期に必要なことは、スポンジのように吸収出来る脳のベースを作ること、これが重要だと考えています。「やりたい!学びたい!」を重要視することで、子どもたちの創造性が刺激されます。私達は学習への興味や意欲を引き出すとともに、EQ(心の知能指数)も大切にしていきます。

知能の伸び

私達の言う情操教育って?

子どもたちが「楽しい!」と思いながら出来る活動であることが大前提で、重視するのは答えに到達するまでにどのような考え方をし、どうやったらうまくいくだろう?を繰り返し行うことです。そのような頭の使い方を行うことで記憶力や考察力、発想力がupし、考え方の幅が広がります。脳の素地をしっかりとつくり、シャワーのように学習体験を積み重ねていく、それがUniversal Kidsプログラムです。

知能活動と知能領域

遊びが知識を刺激する

Universal Kidsでは、静と動の遊びから学ぶ、「masobi(造語)」を大切にします。静では知育玩具やカードゲーム等でコミュニケーションや感情のコントロール、チームビルディングなど非認知能力が身につきます。動の遊びでは、「頭が良くなるスポーツ」である"バルシューレ"を活用し、頭をフル回転させながら目一杯遊び、集中力と学力がバランスよく身につきます。「もっとやりたい!次まで待てない!」そんな声が飛び交っています。

遊びが知識を刺激する

人生の選択肢を増やすこと

何をやりたいかを考えた時、「僕これ出来る!私これ得意!」は大きな自信に繋がります。今後進むべき道を迫られた際に、英語や体験を武器に選択肢が広がることが私達の望みです。Universal Kidsで学ぶことを礎に世界に羽ばたいてもらいたい、そう考えます。

人生の選択肢を増やすこと

3つの教育方針